たよれる・たよられる

今日はなぜか、親切な男性に巡り会えたように思う。

「市役所のひと」は、エレベーターの中から急ぎ目にエレベーターを目指すワタシを見て、一度閉まってしまったドアを開けて待っていてくれた!
市役所に行って、『こんなに親切にしてもらったことない!』と感激した・・・

「運送会社のおにいさん」は、ワタシの先をドアを開けながら歩いていったのだが、必ずドアを開いたまま待っててくれていた。
自家用協会のドアはガラス戸で重く、「まるでこのおにいさん、ワタシのアバラが痛いの知ってるの?」と思うくらいうれしかった・・・・

こんなやさしい男性は、きっと「たよれるひと」なんだろうなぁ〜。

店に帰ってきてまもなく、ふとウインドウを見たら・・・
“アッ! バイクが!”寄り添っているじゃない!?

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このところの暑さで、アスファルトはヤラレタらしい・・・・
スタンドが穴に埋まっていたのだ。

埋まってしまっても、会長のように「たよれるまっつさん」のような友達がいると心強いのだが、この場合は函館方面のまっつさんを呼ぶよりシャチョウを呼んだ方が“早い”と判断した・・・
by mszip | 2007-06-14 18:17 | 自分だけ目線

オートバイとわんこに囲まれて日々感じたこと・・・


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